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★デザインを形に…
道の駅サンピコごうつ 旭町観光案内版 萩・石見空港内案内パネル 時計塔モニュメント どんちっち浜っ子ステーション
世界神宮大八洲神宮奥都城 江津中央公園 弥栄町案内サイン 老人ホームビラおおだ
完成までの工程
‖任噌腓錣察 ・どのような看板をつけたいのか? ・どのようなイメージに仕上げたいのか? ・どのような場所に設置するのか? ・どのような用途で使用するのか? ・デザインを重視するのか? (メイン看板・店舗トータルデザイン) ・インパクト重視するのか? (道路広告塔・大型自立サイン) ・イメージを形にするのか? (オブジェやキャラクターの造形) ・機能性を持たせるのか? (スチールウッド等の木目調で強度のある素材を使用) ・予算、納期はどの位か? 様々なことを打ち合わせいたします。 たとえばメイン看板、今までのイメージを残し作り変えるのか?ロゴやキャラクターを使用するのか? もし何も考えずにデザインをし最後にロゴやキャラクターを入れる…バランスが悪い、イメージが合わない。 そんな事があるかもしれません。 もし、設置場所が海沿いや冬は雪に埋もれる場所の場合、それに合わせた資材を使用することで、耐久性も得られます。いくらデザインが良くてもすぐダメになる看板ではやっぱり納得いきません。 それに予算。いろんなところに看板を付けたいのに予算が…。どこを縮小して、どこに重点を置くか?ありきたりの看板を3つ制作するのなら、こだわりある看板を1つ制作した方が目を引くという事もあります。
提案。 打ち合わせの中から何が重要なのかを考え、いろいろな形の提案をさせ頂きます。 イメージ、デザインを原稿にして細かな打ち合わせを行い、修正や変更もその度にしていきます。
制作。 制作もただ作るのではなく、用途などを考えながら素材を選んだり、ビス(止め具)の位置を考えながら作成していきます。
様々な工程があり、デザインが形になります。
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